編集部が選ぶ、今月のおすすめ

編集部が選ぶ、今月のおすすめ

いつもの一皿がごちそうに。スタッフが惚れ込んだ熊本のブランド豚

「今日のごはん、何にしよう…」

忙しい日ほど、そんなふうに夕飯づくりに悩むことはありませんか?

今月Aima編集部が選んだのは、熊本県・和水町のブランド豚「火の本豚 切り落とし 1.1kg(550g×2個セット)」。

冷凍庫にあるだけで、日々のごはん作りが少しラクになる。そんな“普段使いできるごちそう豚肉”をご紹介します。

冷凍庫にあると安心。毎日の料理をおいしく助けてくれる「火の本豚」

火の本豚 切り落とし 1.1kg(550g×2個セット)

火の本豚 切り落とし

火の本豚 切り落とし 1.1kg(550g×2個セット)

熊本県・和水町で育てられたブランド豚「火の本豚(ひのもとぶた)」の切り落とし。

しっかりとした肉質でありながら、焼いてもやわらかく、冷めてもおいしいのが魅力です。もも・ウデの切り落としが550g×2袋入っているので、日々の料理に使いやすく、冷凍ストックにもぴったり。

野菜炒め、生姜焼き、豚しゃぶサラダ、お弁当のおかずなど、いつもの献立に幅広く活躍してくれます。

火の本豚 切り落としを見る
  • ・塩こしょうだけでも満足できる、しっかりとした肉の旨味
  • ・炒めもの、生姜焼き、豚しゃぶなど普段の料理に使いやすい
  • ・冷めてもおいしく、お弁当のおかずにもおすすめ
  • ・550g×2袋の冷凍配送で、ストックしやすい
  • ・ロゴ入り段ボールで届くので、身近な方への贈り物にも◎
スタッフ体験談

Aimaで「火の本豚」の取り扱いが決まったとき、スタッフの間でも「これは本当においしいよね」と話題になっていました。

実際に食べてみると、私自身もすっかりファンに。

ブランド豚と聞くと、特別な日のごちそうというイメージがありましたが、この切り落としはもっと日常に寄り添ってくれる存在。冷凍庫にあると、平日の夕飯づくりがとてもラクになりました。

火の本豚 切り落とし 1.1kg(550g×2個セット)

塩こしょうだけで、ちゃんとおいしい

まず驚いたのは、お肉そのものの旨味。

シンプルに塩こしょうで焼くだけでも、しっかり満足感があります。旬の野菜と一緒に炒めるだけで、いつもの野菜炒めがごちそう感のある一品に。

「おいしいお肉があるだけで、料理ってこんなに変わるんだ」と思える味わいでした。

調味料をあれこれ足さなくても、お肉の旨味が全体をまとめてくれるので、忙しい日の夕飯にも助かります。

火の本豚切り落としで作った野菜炒め

いつもよく作る生姜焼きだからこそ、違いを実感

普段からよく作る生姜焼きも、同じ味付けで作ったのに、火の本豚を使うだけで仕上がりの満足感が全然違いました。

やわらかさがありつつ、肉の旨味もしっかり。ごはんが進む味で、家族の食卓にもぴったりです。

「今日のメイン、どうしよう」と迷ったときに、冷凍庫から出しておけば安心。生姜焼き、野菜炒め、豚丼、焼きそばなど、いろいろなメニューに使いやすいところも気に入っています。

火の本豚切り落としで作った生姜焼き

冷めてもおいしいから、お弁当にも

できたてがおいしいのはもちろんですが、冷めてもおいしさが続くのも魅力です。お弁当のおかずにも重宝しました。

朝にさっと炒めてお弁当に入れたり、前日の夕飯を少し取り分けておいたり。日々のお弁当づくりにも頼れる豚肉だと思いました。

フライパンで炒めている火の本豚切り落とし

550g×2袋。冷凍庫にあるだけで安心感が違う

届くのは、550g×2袋の冷凍配送。

1袋ずつ使えるので、まとめ買いしても扱いやすく、冷凍庫にストックしておきやすいサイズ感です。

仕事帰りにスーパーへ寄ったら、使いたかった豚肉が売り切れていた…という日でも、冷凍庫に火の本豚があれば安心。

「今日のごはんどうしよう…」と悩む時間が減り、日々の料理がかなりラクになりそうです。

お皿に並べた火の本豚切り落とし

普段使いしやすいから、贈り物にも喜ばれました

実際においしさを実感して、私自身も家族への贈り物に選びました。

豚肉は普段の料理に使いやすいので、「こういうギフトはうれしい!」ととても喜んでもらえました。

ギフト包装はありませんが、ロゴ入りの段ボールで届くので、きちんと感もあります。お歳暮や、身近な方へのちょっとした贅沢ギフトにもおすすめです。

火の本豚のロゴ入り段ボール

スペアリブもおすすめ。特別感を出したい日に

火の本豚シリーズでは、スペアリブもおすすめです。

骨付きならではの旨味があり、見た目にも特別感たっぷり。BBQやおもてなし、週末のごちそうメニューにもぴったりです。

普段使いしやすい切り落としと、特別感のあるスペアリブ。どちらも冷凍庫にあると、食卓の楽しみが広がります。

パックに入った火の本豚スペアリブ

火の本豚 スペアリブを見る

高級感がありすぎて使うタイミングに迷うものではなく、毎日の食卓でちゃんと活躍してくれる。そんなところが、火の本豚のいいところだと思います。

(編集部・H)

編集部H

編集部H(Aima SNS運用担当/フーディストノート ディレクター)

Aimaでは主にSNS運用を担当。おうち時間が大好きで、お取り寄せグルメや簡単でおいしいレシピに目がありません。編集部がセレクトしたアイテムを通じて、読者の方の暮らしが少し楽しく、彩りあるものになるよう、InstagramXTikTokで情報を発信中。

今月は「冷凍庫にあると安心。毎日の料理をおいしく助けてくれる豚肉」をテーマに、Aimaスタッフも惚れ込んだ「火の本豚 切り落とし」をご紹介しました。

お肉そのものがおいしいと、いつもの料理が少し特別になる。

忙しい日も、ちゃんとおいしいごはんを食べたい方に、ぜひ一度試してみてほしい商品です。

来月も、暮らしの中で「これがあってよかった」と思えたものを、Aimaらしい目線でお届けします。

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